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2020年4月、国際日本学部誕生* (設置届出中)

神奈川大学の3つの特長

3つの特長1

2021年4月、横浜「みなとみらいキャンパス」開設

3つの特長2

4年間で最大840万円の奨学金を給付する、伝統の「給費生制度」

3つの特長3

1年次からの一貫した「キャリア教育」と「就職支援プログラム」

本学独自の奨学金制度として1933年から続く「給費生制度」。12月22日(日)に、本学横浜キャンパスを含む全国20会場で3科目型の「給費生試験」を実施。試験の結果、給費生として入学すると、返還不要の奨学金(4年間で最大840万円)が給付されます。現役・既卒の区別なく推薦書不要で、併願も可能。(2020年予定)

神奈川大学のとっておきニュース

2020年誕生〈国際日本学部*〉特設サイトオープン

とっておきニュース

2020年4月、国際日本学部* (設置届出中) が誕生します。
それに先駆け、特設サイトをオープンしました。以下のリンク先よりご覧ください。
http://www.ccj.kanagawa-u.ac.jp/

「国際文化交流学科」国際的な視点から日本文化の特徴を認識し、世界・日本・地域を、文化交流とコミュニケーションにより結びつけられる人材の育成をめざします。

「日本文化学科」日本の文化を極め、国際的な視野を備えた文化の継承者として、多文化共生社会に貢献することができる人材を育成します。

「歴史民俗学科」アジア・日本の歴史や文化、身近な民衆の暮らしを学ぶ民俗学を通してグローバルな視点から考察していきます。

国際日本学部*では、所属学科に軸足を置きながらも、学科を超えた横断的な学びも大切にしています。

神奈川大学の 学科・コース

約束します、成長力。-成長支援第一主義-

国際日本学部* [2020年4月開設 (設置届出中)](4年)
国際文化交流学科(4年)
日本文化学科(4年)
歴史民俗学科(4年)
法学部 (4年)
法律学科(4年)
自治行政学科(4年)
経済学部 (4年)
経済学科(4年)
現代ビジネス学科(4年)
経営学部 (4年)
国際経営学科(4年)
英語英文学科(4年)
スペイン語学科(4年)
中国語学科(4年)
人間科学科(4年)
理学部 (4年)
総合理学プログラム(4年)
数理・物理学科(4年)
情報科学科(4年)
化学科(4年)
生物科学科(4年)
工学部 (4年)
総合工学プログラム(4年)
機械工学科(4年)
電気電子情報工学科(4年)
物質生命化学科(4年)
情報システム創成学科(4年)
経営工学科(4年)
建築学科(4年)

上記は、2020年4月入学者対象のものです。

神奈川大学の 学費のこと

■2020年初年度納入金
●国際日本学部* (2020年4月設置届出中)・外国語学部
127万6300円
●法学部・経済学部
117万5800円
●経営学部・人間科学部
117万6300円
●理学部・工学部
152万3300円

■返還不要の奨学金を最大840万円給付
広く全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することを目的とした「給費生制度」は、1933年から実施している独自の奨学金制度です。「給費生試験」は、12月22日(日)に全国20会場で実施しています。試験問題は3科目型で、2月の一般入試と同水準の難易度。試験の結果、給費生として入学すると、返還不要の奨学金として、文系学部は年額100万円・105万円※、理工系学部は年額130万円、さらに自宅外通学者には年間70万円の生活援助金が、原則4年間給付されます(2020年予定/毎年継続審査あり)。また、給費生として採用されなくても、試験の成績優良者は2月の一般入試を免除して入学が許可されます。また、給費生の成長を支援する取り組みとして、1年次の夏に約3週間の海外語学研修を実施しています。多様な価値観に触れ、視野を広げることを目的としています。 ※学部によって異なります。

■返還不要の給付型奨学金制度が充実
創立者の想いを継承して創設された「米田吉盛教育奨学金」には、返還不要の奨学金制度が多数揃います。「給費生制度」をはじめ、「新入生奨学金」「地方出身学生支援奨学金」など新入生向けの奨学金制度のほか、「自己実現・成長支援奨学金」や「海外活動支援奨学金」など目的に合わせて学生生活をサポートしています。また、入学前に採用候補者が決定する「神奈川大学予約型奨学金」は、在籍する高等学校および自宅所在地が神奈川県・東京都(伊豆諸島・小笠原諸島を除く)以外の受験生に対し、入学後の経済的支援を行うことを目的とした奨学金制度です。詳細は大学公式ホームページをご確認ください。

神奈川大学の 特長

■2020年、国際日本学部誕生*
2020年4月、国際日本学部* (設置届出中) が開設されます。国際日本学部は、世界・日本・地域を、文化交流とコミュニケーションにより結びつけられる人材の育成をめざす「国際文化交流学科」、日本の文化を極め、国際的な視野を備えた文化の継承者として、多文化共生社会に貢献できる人材を育成する「日本文化学科」、グローバルな視点から歴史学、民俗学、その活用としての文化創生までを本格的に学べる「歴史民俗学科」の3学科で構成されています。3つの学科はそれぞれコアを持ちながら学科を超えた学び・横断的な学修も可能です。

■語学学修環境の充実
生きた英語でコミュニケーションできる人材育成のために、習熟度別授業やネイティブ教員による年100回の講義が受講できる「英語力UP集中講座」などの課外英語講座を開講しています。また、自習システム「e-Learning」や、外国人講師と自由に会話を楽しみながら英語力を磨ける「English Lounge」も常設。

■多彩な留学・語学研修
英語圏を含む30以上の国と地域に協定校・提携校があり、給付型の「海外活動支援奨学金」も用意。学部独自の留学制度も各種揃い、経営学部ではマレーシアの提携大学で1年間、英語で経営学を学ぶ長期留学プログラム「BSAP(Business Study Abroad Programme)」をスタート。学費は大学が負担し、取得単位を含め4年間で卒業が可能です。また、寮内留学をコンセプトとする「国際寮」を開設しています。

神奈川大学の キャンパスのこと

2021年4月、横浜のみなとみらい21地区に、新たに「みなとみらいキャンパス」が誕生します。この「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流にも長けたグローバルな人材を育成する国際日本学部* (2020年4月設置届出中)、外国語学部、経営学部(国際経営学部へ名称変更構想中)の3つのグローバル系学部が集結する予定です。今後、2023年4月には理学部の横浜キャンパス移転を予定しています。


*国際日本学部は設置届出中のため、今後変更することがあります。

神奈川大学の所在地/問い合わせ先

全ての所在地/問い合わせ先を見る

所在地

●横浜キャンパス(入試センター)

〒221-8624 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-26-1

TEL.045-481-5857  (問い合わせ先:入試センター) 

ホームページ https://www.kanagawa-u.ac.jp/
E-mail admissioncenter@kanagawa-u.ac.jp
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